M男ちゃんは踏まれるの好きでしょ。


ピンヒールでも素足でも

踏みつけてもらえるものなら

いくらでも踏みつけて欲しいでしょ。



さらにその踏みつけられた痕が

目視できたら


自分がどんな風に


どれほどの数を踏まれたのか


より面白いと思うの。




それがコレ


IMG_1941


ね。可愛い!


全部私の足!!


見えるように足でペタペタ踏みつける


何度も


何度も

左からも右からも
上も下も私の足を押し付け刻み込んでいく

もちろん体重をかけながら…


「踏まれるの好きだもんね。」

「嬉しいでしょ」


「はい!幸せです」

「だって、Ruiko女王様の奴隷ですから」


「ならもっと踏んであげるわ」


なんて会話をしながら

「この変態っ!」と言い
さらに踏んでいく。 



最後に指で“M”と書いて完成。


鏡の前に連れて

自分の姿を見せると

幸せそうに笑顔を見せるマゾ。



「凄い。素敵です。」


と満足そうに踏まれた痕を見つめるマゾ。


私も満足(笑)



さて次はお尻にディルド入れて

そこにクラッカーの糸を巻き付けて

お尻に力を入れながらクラッカーを引っ張って

鳴らしてもらおうかしら。


絶対に面白いと思うのよね!


だけど


お尻がゆるゆるで

何度挑戦させてもディルドの方が抜けちゃうの




残念よ。



私の命令なら何でもやりたい

何でも出来ると言っておきながら

出来なかったんだもの。


凄く楽しみにしていたのに



なのでオシオキ


IMG_1944


顔面騎乗で苦しい呼吸管理


IMG_1943


アナル責めと尿道責め


IMG_1942


更には乳首に電気を流して反省させていく



顔が映るので

ここには写真は載せられないのだけど

マゾの顔に直接

「負け犬」とデカデカと書いてあげたりもした。


さらに土下座までさせたけれど



それでもクラッカーがやりたかった欲が

解消されなくてモヤモヤしている私。



だって!!!

絶対面白いと思ってワクワクしていたのに!!


絶対にやりたかったのに!!


それで楽しみたかったのに!!


このマゾは私を楽しませる為に存在しているのに

それができないなんて

ただの役立たずじゃない




「もうオマエは奴隷から降格してやろうかしら」

なんて意地悪な事を言うと

…Ruiko女王様がそうされたいのなら」


「あら、そう」

「オマエはもう私に虐められたく無いというのね」


「嫌です!」「嫌ですけど


「今、自分で「そうしてもいい」と言ったのよ」


「はい。」

Ruiko女王様の言う事は絶対ですから」


「そうね」

「でもチャンスが欲しいとも思わないのね」

「どうせその程度よね」

「口だけなんでしょ」


「違います!」

「申し訳ございません」

「チャンスが欲しいです」


この後も

私のイジワルな問いかけとやりとりを

いくつか重ね



まあチャンスをあげる事にしたの


その内容は


「次のセッションでやりたいプレイがあるわ」

「それに付き合ってくれたら許してあげる」

「別に痛い事でも苦しい事でもない」

「羞恥系のプレイよ」「良いわね」


「はいっ!」



「後、次来た時、もう一回クラッカーするからね」


「はいっ」


と言うわけで次のセッションが楽しみなの。


まだ内容は秘密。


IMG_1939


「もっと頑張る」

「頑張る姿を見ていて欲しい」

と言ったのだから期待しているわ。


だけど、結果が全てだから

どんなに頑張ろうと出来なければまたオシオキよ。


オマエには厳しくしていくからね。



土下座までしてもらったチャンス

無駄にするんじゃ無いわよ。



Ruiko


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